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「なりきり!オリキャラに100も質問!」

青が雫、緑が雄也です。

 

その1:お名前は?
雫「一瀬 雫(いちのせしずく)です」
雄也「真田雄也(さなだゆうや)だ。よろしく」

その2:画像などありましたらおねがいいたします。
このページから飛べますので、そちらを見てください。 作者)

その3:ご活躍の作品名(ありましたら)
雄也「今のところ無いな」
雫「あえて言うならお茶屋です」

その4:ジャンルを教えてください(アクション、ラブコメ、伝奇ものなど)
雫「無いです」

その5:そのあらすじなど。(ありましたら)
雫「無いんです。ごめんなさい」
雄也「作品が無いんだから、仕方ねえよな」

その6:主人公ですか?サブキャラですか?
雫「どうせやるなら主人公をやりたいですよね」
雄也「俺はサブでもいいや。主人公は面倒だからな。」

その7:どんなポジションですか?
雫「作品名は無いので・・・普段の職で言えばお茶屋のお手伝いさんです」
雄也「俺は影でいろいろ働いてる。ある意味管理人だな」

その8:あだ名ありますか?
雫「いえ、特に・・・みんなからは『雫ちゃん』とか呼ばれてます」
雄也「俺は『真田』だな。雫からは下の名前で呼ばれてるが」

その9:普段はなんて呼ばれていますか?
雫「『雫ちゃん』『雫』『一瀬さん』とかですね」
雄也「『真田』『真田さん』『雄也くん』かな」

その10:身長、体重、性別
雫「性別は女、身長は163cmです。体重は・・・トップシークレットですよ・・・」
雄也「俺は男、173cm、65kg。結構痩せ型かな。でも俺に聞いて意味あんの?」

その11:年齢、あれば生年月日も。
雫「12月29日生まれで、15歳です」
雄也「6月3日生まれで、同じく15歳」

その12:出身地はどちらですか?
雫「秘密ですよ」
雄也「作者が考えてないだけかもな

その13:髪の色、瞳の色、肌の色は?
雫「髪と瞳は濃い紺色、肌は普通の日本人の肌です」
雄也「俺は髪、瞳が濃い焦げ茶色、それ以外は雫と同じだ」

その14:人種(人外のかたは種族など)は?
雫「黄色人種・・・ってことですか?」
雄也「普通に日本人って言えばいいんじゃねぇか?

その15:利き手どっちですか?
雫「右です」
雄也「一応両利きだ。右をよく使うけどな」

その16:眼、いいですか?
雫「両目1.2です。よくもなく悪くもなく・・・ってところですね」
雄也「両目1.5だ。いい方だと思うぞ」

その17:ご職業は?(学生さんは学校名、学年をどうぞ)
雫「一応、中学3年生です。学校名は秘密ですよ(笑)
  暇なときはお茶屋のお手伝いをしてます」
雄也「同じく、雫と同じ中学の3年生。店の裏で働いてるが、時々接客もするな」

その18:今の職業(学校)に至った理由は?
雫「特に・・・
  物心ついたときから手伝ってたと思います」
雄也「学校は近かったから。バイトを選んだ理由は・・・」
雫「な、なんでこっちを見るの?雄也くん・・・(照)」

その19:今の職業(学校)好きですか?
雫「好きですよ。普段は意識しませんけどね」
雄也「授業は面倒くさいけどなー。バイトは楽しいと思ってるぜ」

その20:自分を動物にたとえると何?
雫「猫・・・かなぁ?」
雄也「さぁ・・・考えたことが無いな」

その21:特技ありますか?
雫「料理とカラオケが結構得意です。
  あとは何も考えないこととか・・・(笑)」
雄也「雫って結構ボーっとしてるからな(笑)
    俺はダーツかな」

その22:ご趣味は?
雫「読書、音楽ゲームでしょうか。
  あとは詩や小説、絵を描いたりします」
雄也「ダーツと音ゲーだな。あとは雫をいじること」
雫「あぅ・・・(泣)」

その23:好きな色は?
雫「緑ですね。
  なんだか落ち着きます」
雄也「青かな。特に理由は無いけど」

その24:好きな花は?
雫「コスモスでしょうか」
雄也「花?・・・あんま知らないな」

その25:ついやっちゃうクセありますか?
雫「頭のアンテナをついついいじっちゃいますね」
雄也「特に無いな・・・時々無意識に口笛を吹いたりするけど」

その26:文字、綺麗な方ですか?
雫「ええ、一応は。
  硬筆は6段、書道は4段です」
雄也「文字なんて自分が読めりゃいいんだよ」
雫「下手なんですね・・・」
雄也「いいだろ、別に(頭をぐりぐり)」
雫「あぅ・・・やめて・・・(泣)」

その27:得意なスポーツ(もしくはそれに類するもの)ありますか?
雫「スポーツはあまり・・・」
雄也「スポーツはやってないな。武術なら少し」

その28:自分はギャンブラーだと思いますか?
雫「違うと思います・・・」
雄也「サイコロ博打ならやるぜ。時々。金は賭けないけどな」

その29:必殺技なんかありますか?
雫「ないですよー。
  私は普通の女の子です」
雄也「必殺技じゃないけど、槍術は少しできるぜ」

その30:食べ物の好き嫌いはありますか?
雫「基本的に何でも食べますよ。
  でも、おからと辛いものときゅうりはダメなんです・・・」
雄也「俺は生野菜が苦手だな。何故草や根っこを食うのかがわからん」

その31:自分の声に似ている声優さんいらっしゃいますか?
雫「声優さん・・・ですか?
  わからないです・・・」
雄也「雫は後藤邑子さんか松岡由貴さんじゃないか?
    俺は保志総一朗さんかな」

その32:気になる人いますか?
雫「・・・雄也くん・・・(照)」
雄也「やめろ、恥ずかしい・・・」

その33:恋人いますか?(おられない方は好みのタイプなど語ってください)
雫「に、二度も言わせないでくださいっ!」
雄也「結構恥ずかしいんだよな、こういうの」

その34:家族構成は?
雫「父、母の3人家族です。
  少し離れたところに祖父と祖母がいます」
雄也「両親しか家族はいないな。兄弟もいないし」

その35:尊敬する人は?
雫「結構いるので、ここでは書ききれないです・・・」
雄也「いっぱいいるな。俺もここでは書ききれないかな」

その36:ペットいますか?
雫「今のところいません」
雄也「同じく」

その37:親友いますか?
雫「いますよ。何人か」
雄也「気が合うやつは何人かいるな。まぁ、大抵雫と一緒にいるけど」
(今のところは友人の登場予定はありません。 作者)

その38:友達多いですか?
雫「え・・・どうなんでしょう?普通・・・かなぁ」
雄也「俺は少ない方だな。まぁ、雫がいればあとは何もいらないさ」
雫「え?え?(真っ赤)」
雄也「冗談だよ」
雫「ひどいです・・・雄也くん・・・(泣)」
雄也「ま、まるっきり嘘ってわけでもないけどな(ボソ)」

その39:敵(もしくはライバル)いますか?
雫「いないと思います」
雄也「もしいたらぶっ潰してやるよ」

その40:上司(先生でも師匠でも親方でも・・)をどう思いますか?
雫「えっと・・・特に意識したこと無いです・・・
  お茶屋の店長さんはいい人だとは思いますけど・・・」
雄也「そうか?」

その41:そのヘアスタイルは床屋?美容院?それとも・・
雫「ひ・み・つ・です」
雄也「俺は自分で適当に切ってるよ。雫は本当に謎だけどな」

その42:ONの時のファッションは?(画像でも可)
雫「たいてい、学校かお茶屋の制服です」
雄也「制服以外は特に決まってないな」

その43:OFFの時のファッションは?(画像でも可)
雫「その時によってでしょうか。特に決めているわけではないです」
雄也「ONの時と特に変わらないかな」

その44:何着て寝てますか?
雫「え?パジャマですけど・・・」
雄也「それ以外に何があるんだ?」

その45:自分のチャームポイントはどこだと思いますか?
雫「アンテナでしょうか。時々何かに反応してるみたいなんですが、私もよくわかりません」
雄也「俺は特に無いぞ。頭のはねっ毛は少し意識してるけど」

その46:もし、違う世界(ストーリィ)にいけるとしたら何がしたい?
雫「メイドさんかお姫様がやってみたいなぁ・・・」
雄也「格闘家をやってみたいと思ってる」

その47:座右の銘(もしくは決めゼリフ)ありましたらどうぞ。
雫「『あんまり焦るといいことないですよ』」
雄也「特に無いかな・・・気にしてねぇから」

その48:これだけは我慢できない!ってことありますか?
雫「ポイ捨てはダメです!」
雄也「ゲーセンでの連コインだな」

その49:自分がゲームになるとしたらジャンルは何がいい?
雫「・・・ゲーム、ですか・・・やっぱり音楽ゲームかなぁ・・・」
雄也「格ゲーがいいな」

その50:今一番ほしいものなんですか?
雫「新しい本棚です。もういっぱいになってきてるんですよね」
雄也「雫が欲しい(照)」
雫「え?え!?(真っ赤)」
雄也「・・・・・・(真っ赤)」

その51:カラオケで何歌いますか?(ない世界の方ももしあったらということで)
雫「ゲームの歌とか、流行りの曲とか・・・いろいろ歌いますよ」
雄也「俺は大体音ゲーの歌かな。あとはフォークソングとか」

その52:自分のテーマソングみたいな歌あったら教えてください。
雄也「FIELD OF VIEWさんの『CRASH』と、因幡晃さんの『夕映えを待ちながら』・・・」
雫「わ、渋いねー(笑)」
雄也「作者が遊び半分で決めやがったからな」
雫「私のテーマソングは、江崎とし子さんの『そこに空があるから』、後藤邑子さんの『見つけてHappy Life』      らしいです」

その53:過去について語ってください。
雫「特に語るような過去は無いですよ」
雄也「面白くない過去でいいなら語るけど?」

その54:将来について語ってください。
雫「どうしようかなぁ・・・やっぱりお茶屋を継ぐのかなぁ・・・」
雄也「俺も決めてねぇなー。・・・雫と一緒にいれたらいいな(ボソ)
雫「え?何か言いました?」
雄也「いやっ、別に・・・(照)」

その55:現在の悩みありますか?
雫「その・・・秘密です・・・(照)
雄也「なんでこっちを見るんだよ・・・」

その56:占いって信じますか?
雫「あんまり信じてません」
雄也「俺も信じてないな。占いで未来決められても面白くねぇ」

その57:神様はいるとおもいますか?
雫「いるのではないでしょうか。
  時々『運命』って感じるときがありますから・・・」
雄也「俺は基本的に無神論者だが、時々いると感じるときはあるな」

その58:しみじみと幸せを感じる時ってどんな時?
雫「仕事をしているときに、お客さんが喜んでくれることでしょうか」
雄也「雫と一緒にいれること・・・」
雫「あぅ・・・なんか雄也くん積極的・・・(真っ赤)」

その59:百万円(貨幣価値の違う世界の方はそれぐらいの金額だと思って)あったら何に使いますか?
雫「そうですねぇ・・・
  半分は貯蓄にして、残った半分は両親にあげて、残りは趣味に使います」
雄也「とりあえず貯める。んでいざと言うときに使う」

その60:用をたしたばかりのトイレに500円玉を落としてしまいました!拾う?拾わない?
雫「拾いませんよ・・・」
雄也「そこまでケチじゃねぇからな」

その61:現在の設定では絶対にムリなんだけどやってみたいことってありますか?
雫「いえ、特には・・・」
雄也「今のところは無いかな。満足してる」

その62:愛用品(武器とか小物とか)ありますか?
雫「後ろ髪を結んでいるヘアゴムでしょうか。
  ある思い出があるんですよ。ねっ、雄也くん」
雄也「俺に振るなよ・・・話さなきゃならなくなるだろ?」

その63:名作童話のお芝居をすることになりました。どんな物語で何の役がいい?
雫「え・・・なんだろ・・・」
雄也「とりあえず出番が少ない役がいい」

その64:今度生まれてくるときは異性がいいですか?同性がいいですか?
雫「異性に生まれてみたいなぁ・・・」
雄也「同性でいいかな。別に」

その65:自分が主役のエロパロ(もしくはやおい)同人誌を見つけてしまったらどうしますか?
雫「はぅ・・・・・・・・その・・・・・・・・・・雄也くんとなら・・・・・いいかな・・・(真っ赤)」
雄也「とりあえず読んでみるかな。雫とのカップリングだったら即買って帰るか」
雫「!?(真っ赤)」

その66:自分にファンっていますか?
雫「どうなんでしょうか・・・?」
雄也「雫はともかく、俺はいないと思うぞ」

その67:読書はしますか?どんなもの読みますか?
雫「読書は大好きです。基本的に何でも読みます」
雄也「俺はあんま読まない。マンガくらいかな」

その68:音楽は聴きますか?好きなジャンルは(異世界の方は近いと思われるものを)
雫「時々聴きます。これもあまりジャンルは問いませんね」
雄也「音ゲーはよくやるけど、音楽はあんまり聴かないな」

その69:最近泣いちゃったことありますか?そのわけは?
雫「いえ、特に無いですけど・・・」
雄也「大分昔だから語らない」

その70:最近ムカついたことはありますか?そのわけは?
雫「これも特に無いですねぇ・・・」
雄也「怒ること自体あんまり無いかなぁ」

その71:自分って子供だなぁと思うのはどんな時?
雫「・・・大人の話は苦手です・・・」
雄也「雫をからかってるときだな」

その72:自分ってオトナぢゃーん?って思うのはどんな時?
雫「顔つきが大人っぽいって言われることはあります」
雄也「特に無いかな。自分ではあんまり思わない」

その73:最近年くったな・・・と感じるのはどんな時?
雫「いえ、別に・・・」
雄也「15歳で年くってちゃダメだろ・・・」

その74:肉体的なコンプレックスってありますか?
雫「胸がもう少しあれば・・・」
雄也「・・・へぇー(笑)」
雫「あっ、いや、その・・・あぅぅ・・・(泣)

その75:精神的なコンプレックスってありますか?
雫「特には無いですよ」
雄也「時々迷走する性格かな」

その76:まだ発表されていない秘密データってありますか?
雫「無いとは思いますけど・・・」
雄也「あるよ。多分、雫にも。」

その77:時間には几帳面な方?
雫「それなりに几帳面ですね。でも、相手が少し遅れても特に気にはしません」
雄也「時々ルーズだけど、ここぞって時にはちゃんと守るよ」

その78:料理ってしますか?得意なメニューありますか?
雫「料理は結構得意なんです。割といろいろ作れますよ」
雄也「俺もそれなりかな。一応調理の手伝いしてるし」

その79:お酒飲めますか?強いですか?酔うと何上戸?
雫「飲んだこと無いですよ・・・」
雄也「割と強いぜ」
雫「ダメですよ、雄也くん・・・」

その80:タバコ吸いますか?日に何本くらい?あれば銘柄を。
雄也「吸わないな」
雫「未成年ですよ?」

その81:これがないと生きていけない!ってものありますか?
雄也「・・・雫(真っ赤)」
雫「はぅ・・・・・・(真っ赤)」

その82:同性、異性、どっちが好きですか?
雫「え?え?」
雄也「俺たちは普通だ」

その83:初恋はいつですか?
雫「・・・実は今・・・」
雄也「・・・・・・」

その84:相手は誰ですか?今どうしてますか?
雫「相手は・・・あぅ・・・3回目・・・(照)」
雄也「・・・見るな・・・」

その85:初体験・・いつですか?
雫「え!?あぅ、え、ええ、えっちぃ話はダメですよぅ!」
雄也「おー、取り乱してる取り乱してる」

その86:相手は誰ですか?今どうしてますか?
雫「だ、だから、えっちぃ話はダメです!」
雄也「ま、俺も秘密ってことで。話したら雫に怒られちまう」
雫「何でわざわざヒントになるようなこと言うんですかっ!?」
雄也「・・・お前もな」
雫「あ!う、あぅぅ・・・言っちゃった・・・(泣)」

その87:唐突ですがあなたの一番大切な人がゾンビになってしまいました!もう相手を滅ぼすか、自分もく      われて共にゾンビとして生ける屍となるくらいしか道はないようです。あなたならどうする?
雫「うーん・・・そんな悲しいことにならなきゃいいんですけど・・・泣きながら・・・滅ぼすと思います」
雄也「俺も同意見。そしてそのあと自分も死ぬ」

その88:宝物ってありますか?
雫「ええ、いろいろと。一番はヘアゴムですね」
雄也「あるけど、ここでは教えないぜ」

その89:世界を滅ぼすほどの力を手に入れたら何がしたい?
雫「いえ、特に何も・・・そんな力なんて要らないです」
雄也「今ここにいることで満足だ」

その90:自分ってボケだと思う?ツッコミだと思う?
雫「ボケ・・・かなぁ?」
雄也「天然のな。俺がいないと雫はボケっぱなしになる」

その91:ズバリ!弱点は?
雫「・・・えっちぃ話です・・・」
雄也「いろいろあるけど教えない」

その92:作者についてどう思いますか?
雄也「ダメ人間で変態でオタクだろ」
雫「いやいや、そんな・・・
  いい人だと思うんですけど、ちょっと変かなぁ・・・ 
  私を描きながらニヤニヤするのはやめてもらいたいです・・・」

その93:作者さんへ質問/このキャラ好きですか?
そりゃ、もちろん。
時々妄想を爆発させるほどにw

その94:作者さんへ質問/その理由は?
自分が作ったキャラですし、そりゃ好きになるでしょう。

その95:作者さんへ質問/キャラ作りで参考にした他作品のキャラクターっていますか?
雫は「ラブひな」の前原しのぶ、乙姫むつみ、浦島可奈子の3人が主でしょうか。
雄也はこれまた「ラブひな」の瀬田記康、あと「ぱにぽに」の桃瀬修ですね。
両方とも見た目の参考に。性格なんかは完全オリジナル+自分自身です。

その96:作者さんへ質問/自分と似ているところってあると思いますか?
趣味なんかはすっごい似てますよね。
特技は真逆ですがw
あと、苦手なもの(雫はおから、辛いもの、きゅうり、雄也は生野菜)も私と同じです。
私はもっと好き嫌いありますけどね。

その97:作者さんへ質問/メディア化されるとしたらアニメがいい?実写がいい?
アニメですね。実写だと再現が難しいと思うので。つーか実写は勘弁して(汗

その98:作者さんへ質問/現実時間でこのキャラが初めて世に出たのはいつごろ?
雫の細かい設定なし、全身像のみ、配色なしの素体は2007年3月24日。
その2日後辺りに設定、配色等完成。さらにその3日後に雄也の素体完成。その翌日に雄也の設定、配色完成。

その99:作者さんへ質問/メインの発表媒体はネット?同人誌?
ネットです。同人誌なんて描けないですよ。

その100:お疲れ様でした。最後にこれを読んでくださった方に対してキャラとして何か一言お願いします。
雫「ここまで読んでくださりまして、ありがとうございました。
  これからもブログ『普通の日常』、別館『一瀬茶屋』、そして一瀬雫と真田雄也をよろしくお願いします」
雄也「ついでにこのへっぽこ管理人もな」
雫「なんか恥ずかしかったなぁ・・・うぅ・・・」
 

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